英語教材「聞き流すだけで英語をマスター」 商品一覧

日本語→英語の順(聞き流すだけで英語をマスターの7つの特長@)

英語→日本語の順の従来型英語学習です。

英語を聞き(読み)、それを日本語へ・・・。

ただそれでは日本語が頭に残るだけで、英語が頭に残りません。
日本語が後にあるために頭が日本語へ傾いてしまうんですね。

英語は英語で理解すればいいんだ!というのもよく聞きますが、
それは理想論です。
はじめから英語で理解できれば苦労しないわけです。

この英語教材「聞き流すだけで英語をマスター」では、

日本語→英語の順なので、英語がよく頭に残ります

また日本語が先に来るので、辞書が必要ありません
あらかじめ意味がわかってますから。

ええっ?日本語から入って大丈夫なの?
意味が事前にわかるって学習効果がないんじゃないのって思う人もいると思います。

そんな方はこちらをご覧ください↓↓↓
聞き流すだけで英語をマスター」はなぜ日本語→英語の順なのか

聞き流すだけで英語をマスター」で日本語→英語の順を取り入れている理由がわかりますよ!

小分割方式(聞き流すだけで英語をマスターの7つの特長A)

聞き流すだけで英語をマスター」では小分割方式を取り入れています。

小分割方式とは「少しずつ区切りながら進んでいく学習方法」です。

人間の脳は短い時間で区切った方が、記憶として定着しやすい特徴があります。

聞き流すだけで英語をマスター」では、それをうまく利用し、
脳が記憶しやすい最適な長さに区切ってあります。

また小分割されていることでテンポよく集中して英語学習ができます

聞き流すだけで英語をマスター」の小分割方式についてはもっと詳しくまとめてありますので興味がある方は参考にしてください。
聞き流すだけで英語をマスター」ではなぜ小分割なのか

聞き流すだけのスピード学習(聞き流すだけで英語をマスターの7つの特長B)

聞き流すだけで英語をマスター」はその名の通り、聞き流すだけ、聞くだけです。

家で、電車で、車で、とにかく聞き流しているだけで英語を覚えてしまいます。

聞き流すだけでも効果がでるように

・日本語→英語順
・小分割方式
・右脳→左脳の連携学習

などのオリジナルメソッドを取り入れている
んですね。

聞くだけ、聞き流すだけだから対訳方式のあの煩わしさがありません。

対訳方式だと英語の部分、日本語の部分で分けて学習するので時間がかかります。

また日本語が先に流れ、意味がわかるため、いちいち辞書をひくこともありません

その点、「聞き流すだけで英語をマスター」では日本語・英語が短い間隔で交互に進んでいくため学習スピードが飛躍的にアップします。

右脳→左脳の連携学習(聞き流すだけで英語をマスターの7つの特長C)

「右脳→左脳の連携学習」については詳しく説明しているので興味がある方はご覧ください。
右脳→左脳の連携学習の効果の詳細はこちら!

ここでは簡単に説明します。

聞き流すだけで英語をマスター」では、右脳と左脳の特徴をうまく利用した学習方法を取り入れています。

聞き流すだけで英語をマスター」ではステレオ録音を使い、イメージ(想像力)に関わる右脳には日本語が流れ、言語・論理に関わる左脳には英語が流れるようになっています。

そのため、まずspan style="color:#000098;">先に流れる日本語で右脳へ意味のイメージを送り、その後に流れる英語が左脳できっちり理解されることになります。

この大脳生理学を応用した「右脳→左脳の連携学習」でより効果的な英語学習ができるんですね。

※音声バランスを英語側いっぱいにして、英語だけで聞くことも可能です

※ただしモノラルの「賢者の贈り物」「ヨハネの福音書」を除く。これらは両耳から英語と日本語が聞こえます。

英語の語順のまま(聞き流すだけで英語をマスターの7つの特長D)

聞き流すだけで英語をマスター」では日本語訳がありますが、通常の英語教材の日本語訳とは異なります。

聞き流すだけで英語をマスター」では小分割方式を取り入れているので、日本語も英語にあわせて小さく分割されています。

そのため日本語が英語の語順で訳されていくことになります。

たとえば、

こういう英文があったとします。

They lived with their Mother in a sand-bank.

この英文を日本語に訳すと

彼らはお母さんと砂地に住んでいました。

となるのですが、

聞き流すだけで英語をマスター」では

彼らは住んでいました They lived おかあさんと with their Mother 砂地の土手に in a sand-bank

といった感じになります。

このように日本語訳も英語にあわせて、英語順に訳されているんですね。

通訳と同じですね。

関係代名詞も、後ろから訳したりしません。文頭から訳していきます。

英語の語順のまま頭に入ってきますから、英語感覚がすぐ身につきます

楽しい物語形式(聞き流すだけで英語をマスターの7つの特長E)

日本人が英語が苦手な理由のひとつは、長い文章を読んだり、聞いたりすることに慣れていないためです。

中学・高校で6年間学習したとしても、英語の本を一冊読んだことがある人がはたしてどのくらいいるのでしょうか。

しかもテストとなると例文や単語の暗記を強制させられたりします。

前後の文脈との関連性がない例文や単語の暗記は苦痛以外の何者でもありません。

テストで点がとれても、英語を使えるようになるという学習効果は期待できませんね。

聞き流すだけで英語をマスター」が物語形式を取り入れている理由は、

・物語だと前後の文章の関連性が強い。⇒次の文章をイメージしやすく、推測力がつく。
・長い文脈の中で、英文や英単語の正しい用法を身につけることができる。
・物語なので続きが気になり学習の継続力へつながる。
・1冊の英語の本を読んだ達成感がある。
・そして何よりも楽しい!

普通の英語教材だと投げ出す人が多いかもしれませんが、物語なら終わりまで知りたくて気付いたらテキストをこなしていたということになります。

だから、最後まで飽きずに楽しく続けらた利用者が多いんですね。

アメリカ式の発音(聞き流すだけで英語をマスターの7つの特長F)

英語といってもアメリカ英語やイギリス英語などいろいろな英語がありますが、
聞き流すだけで英語をマスター」ではアメリカ英語を採用しています。

今は何といっても映画や音楽などはアメリカの勢力の方が強いですよね。

英語部分はアメリカ人(男性または女性)がゆっくりと発音。

聞き取りやすいと好評です。

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